日産・スカイラインターボCの画像画像引用元: cdn.mkimg.carview.co.jp

日産・スカイラインターボC

推定知名度0.45%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女

日産・スカイラインターボCは、1983年全日本耐久選手権(後のJSPC)、および富士ロングディスタンスシリーズ(富士LD)参戦用にルマンガレージが開発したグループCカー。エンジンは日産のLZ20B型(2.1リットル・直列4気筒ターボ)を搭載。前年の1982年南アフリカ・キャラミ9時間耐久用に製作されたR30スカイラインのシルエットフォーミュラ仕様をグループC規定に改造したマシンである。世界で唯一と言って良いフロントエンジンのグループCカー。

過去の推移