『世界の終わりの世界録』(せかいのおわりのアンコール)は、細音啓による日本のライトノベル。イラストはふゆの春秋。MF文庫J(KADOKAWA メディアファクトリー)より、2014年7月から刊行されている。作者の前シリーズに続き、オリジナルの架空言語(セラフェノ音語の派生形)が用いられている。「プロジェクト・アンコール」と題してコミカライズ、ドラマCD化、コラボCD化が決定した。
『世界の終わりの世界録』(せかいのおわりのアンコール)は、細音啓による日本のライトノベル。イラストはふゆの春秋。MF文庫J(KADOKAWA メディアファクトリー)より、2014年7月から刊行されている。作者の前シリーズに続き、オリジナルの架空言語(セラフェノ音語の派生形)が用いられている。「プロジェクト・アンコール」と題してコミカライズ、ドラマCD化、コラボCD化が決定した。