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ブエナビスタ

推定知名度2.71%15〜75歳男女
推定知名度6.67%20〜35歳男女

ブエナビスタ(スペイン語|西:、中国語|香:)は日本の競走馬、繁殖牝馬である。馬名の由来は、スペイン語で「素晴らしい景色、絶景」。主な勝ち鞍は、2008年の阪神ジュベナイルフィリーズ、2009年の桜花賞、優駿牝馬、2010年のヴィクトリアマイル、天皇賞|天皇賞(秋)、2011年のジャパンカップ。総獲得賞金は14億7886万9700円に達し、日本調教馬として歴代4位、牝馬としては歴代2位である。2世代上のウオッカやダイワスカーレットに続く、牝馬時代を支えた名牝である。草野仁が一口馬主として出資していたことでも知られる。

過去の推移