アストンマーティン・DP212/DP214/DP215の画像画像引用元: upload.wikimedia.org

アストンマーティン・DP212/DP214/DP215

推定知名度0.74%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女

アストンマーティンDP212/DP214/DP215は、アストンマーティン・ラゴンダが1962年および1963年に製造したレース用ワークスカーであり、DP212/DP214/DP215は、プロジェクト・ナンバーでもある。ベースはDB4GT、DB4GTザガートであるが、シャシ・ボディともにほとんど別物に進化している。DP212は1962年のル・マン24時間レースに、DP214およびDP215は1963年のル・マン24時間レースにそれぞれ出場したが、すべてリタイアを喫した。後に、DP215はアストンマーティン・V8用のエンジンを開発するにあたり、テストベッドとして使用された。

過去の推移