国道383号(こくどう383ごう)は、長崎県平戸市から佐賀県伊万里市に至る一般国道である。平戸島を南北に縦断して平戸大橋を渡り、平戸市田平町小手田免から終点の伊万里市までは国道204号との重複区間になる。このため、実質的には平戸大橋と平戸島内の国道である。起点である平戸市志々伎町では、唐突に長崎県道19号平戸田平線から区間が変わる。
国道383号(こくどう383ごう)は、長崎県平戸市から佐賀県伊万里市に至る一般国道である。平戸島を南北に縦断して平戸大橋を渡り、平戸市田平町小手田免から終点の伊万里市までは国道204号との重複区間になる。このため、実質的には平戸大橋と平戸島内の国道である。起点である平戸市志々伎町では、唐突に長崎県道19号平戸田平線から区間が変わる。