画像引用元: upload.wikimedia.orgグリセンティM1910
推定知名度0.3%15〜75歳男女
推定知名度--%20〜35歳男女
グリセンティM1910(Glisenti M1910)はイタリアのグリセンティ社(Glisenti)が製造・販売した自動拳銃である。本銃は1902年からグリセンティ社で販売された自動拳銃である。設計者はベスール・レベッリィ(Bethel Revelli)とされている。1907年までグリセンティ社が生産を行なったが、1908年からはブリクシア(Brixia)と呼ばれるテンピニ社(Metallurgica Bresciana gia Tempini)によるモデルに切り替わっている。イタリア軍が1910年に制式採用したためM1910の名前を持つが、グリセンティM1910となっていてもブリクシアが支給されたこともあったと思われる。1925年頃まで製造され続けた。
過去の推移
0.206
0.2307
0.2608
0.2709
0.2710
0.2711
0.2412
0.2913
0.2914
0.315
0.316
