キンバー イージス(英語:Kimber Aegis)は、M1911拳銃をベースに、1980年代にアメリカ合衆国のキンバー社が開発した半自動拳銃である。9x19mmパラベラム弾を使用。装弾数は9+1発と少ないが、構造がやや簡単であるため故障は少ない方である。フレームがアルミニウム製なため軽量で、さらにグリップも細くなっているので、隠匿携帯に向いている。
キンバー イージス(英語:Kimber Aegis)は、M1911拳銃をベースに、1980年代にアメリカ合衆国のキンバー社が開発した半自動拳銃である。9x19mmパラベラム弾を使用。装弾数は9+1発と少ないが、構造がやや簡単であるため故障は少ない方である。フレームがアルミニウム製なため軽量で、さらにグリップも細くなっているので、隠匿携帯に向いている。